求職者向けサービス

ReDesigner(リデザイナー)

ReDesigner(リデザイナー)は、日本初の、デザイナー会社が運営するデザイナー向けのキャリア支援サービスです。

ReDesigner(リデザイナー)は、日本初の、デザイナー会社が運営するデザイナー向けのキャリア支援サービスです。

デザインの専門知識を持ったエージェントが転職をサポート

UIUXやビジュアル、エンジニアに至るまでデザインに携わる人々が活躍できるような企業を紹介しています。
またデザインの専門知識を持ったエージェントが、デザイナーと企業の間でしっかりサポートします。ユーザーのスキルセットやデザイナーとしてのマインドセットを、キャリアデザイナーが面談を通し深く理解し、スタートアップから安定した大企業まで幅広く紹介してくれます。
登録、キャリアデザイナーによる相談、サポートはすべて無料で利用することができます。

利用の流れ

オンラインサーベイへの入力を済ませます

まずWEBサイトにアクセスし登録ボタンを押して、フォームに入力します。ここではあなたの指向性や現在の実情や実績などを伺います。

エージェントとの面談日の調整を行います

オンラインサーベイの入力が完了し送信しれば、数日以内にキャリアデザイナーとの面接日の調整を行っていただきます。

面接の日程が決定したら、実際に面接を実施いただきます

日程や面談場所が決定すれば実際にキャリアデザイナーに相対して面談することになります。オンラインの内容を元に求職先の希望などをヒアリングします。

オンラインの内容と面談の結果をもとに企業や案件を御紹介

企業面接の御案内と実際の面接を受けることになります。
オンラインサーベイと面談内容を元に、最適の企業などを御紹介します。

ReDesigner(リデザイナー)のポイント

  • デザインの専門知識を持ったエージェントがサポート
  • 面談を通し、デザイナーのスキルや特性を踏まえたキャリア支援を行う
  • 設立間もないフレッシュな企業から大手有名企業まで幅広い選択肢を用意
※2019年2月25日現在のWebサイトの情報をもとにまとめています。最新の情報は各サイトでご確認ください。

公式サイトで見る

REVIEWS(3件) レビュー・口コミ

  • fafa

    30代前半 | 女性 |  2019/07/22

    5

    転職を考えていたとき、偶然インターネット上でみつけたのがReDesignerでした。それまで知らないサービスだったのですが、おしゃれなデザインだったことも好感で登録してみました。
    見ると、大手企業の求人もたくさんあるようなので、安定して働きたい私にはピッタリでした。
    登録すると、すぐその日のうちに連絡がきてコーディネーターの方とお話ししました。良かったのはデザインの専門用語などをコーディネーターの人が熟知していたので、話がすごくスムーズだったことです。他の有名エージェントはそういうわけにはいきませんでした…。

    これまでの経歴のヒアリングも丁寧で、いろいろな角度から提案してくださったのも良かったです。結果知人の紹介で転職を決めてしまいましたが、また利用したいサービスです。

  • まちこ

    30代前半 | 女性 |  2019/07/22

    4

    ReDesignerはデザイナー求人に特化したサイトだけあり、クオリティーが非常に高かったです。
    求人一つにしても、事細かに詳細が記載されており応募するまでにイメージを抱きやすく自分に合うか合わないかを判断する事が出来ました。
    遠方からの応募だった為オンライン面談を受けたのですが、こちらの都合を汲み取って下さり非常に良心的な対応をして頂きました。

    残念ながらReDesignerからご紹介頂いた求人では内定までは辿り着きませんでしたが、登録して非常に良かったと感じております。
    必要以上に電話やメールで連絡も来ませんし、求人サイトにありがちな煩わしさが微塵もなく助かりました。
    もしも今後求人を探す機会があった時には是非利用したいと考えております。

  • こいがくぼ

    40代前半 | 男性 |  2019/07/22

    4

    デザイナーの仕事を探すためにReDesignerを利用しましたが、個別相談やポートフォリオ相談などのイベントがあって業界の情報が分かりました。
    非公開求人も多く掲載されていましたが結局は自分に合わない職場も多く、デザイナーは厳しいと感じたものです。イベントはデザインの仕方などを詳しく学べてためになり、グラフィックデザイナーの仕事を探せました。
    結局は契約社員として3年間勤務することになりましたが、業界のことを色々教えてもらえたことを感謝しています。デザイナーは自分の個性や考え方を出せますが、相手のニーズに応えることが必要です。サポートは面談を何度も行うなどミスマッチを防げましたが、3年後に会社の方針が変わって別の業界に転職しました。

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